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d5590088jpegだーいぶごぶさたしてすいません…。

では久々の企画報告!去る11月11日(日)、被爆62周年&ボンバイエ結成5周年特別企画「核、かく語りき」第4弾!「青春ゲンパツパツパツ~東海村・原発見学ツアー~」を開催しました!早い話、原発見学!

早朝から車三台に分乗しての、久々青春車移動。8年前の臨界事故で世に広まった「原発の村」茨城県北東部の東海村へ直行!東海村は日本で最初に原発ができたところで、今も膨大な量の電力を日夜発電し続けています。
まず原発の敷地内にあるPR施設・東海テラパークを見学し、「原発がいかに安全か!」を学び、近くの原子力科学館という施設で東海村臨界事故の展示を見学。そこから実際に事故のあったJCOの外観を見学しました!
その後、茨城県原発を考える会・会長の中村敏夫さんを招き、中村さんの講演から「原発がいかに危険か!」を学びました。このように、原発肯定と原発否定2つの視点で原発について考える、一日で二度おいしいツアーとなりました。

今シリーズの中でも、『原発』というテーマは現在の自分たちに直結するタイムリーな問題。そんなテーマを、これまでの映像資料や映画作品などで学んだ経過を踏まえ、実際に見に行ってしまおうというよりリアルさを追求したのです。
生命に関わる事故や企業の隠蔽など、原発の安全性を揺るがす事件はあとを絶ちません。しかしそんな原発に依存せざるを得ない生活を、私たちは日々当たり前のように送っているのです。
事故のない(見えない)東京での普段の生活では、原発について知る機会も考える機会もほとんどないでしょう。原発推進の政府・自治体や企業の思惑も合わさって、ときにタブーとされがちな原発。原発ばっかの日曜日。丸一日たっぷり学んだ、有意義な週末でした!

当日の写真やみんなの感想など、追って報告いたします。こうご期待!HPも要チェック~!!


代表

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マフーバ!どうも。シガーリンです。
先日、自民党の福田総裁民主党の小沢代表がテロ新法に関する
協議ということで党首会談をしたというニュースが流れ、
会談後に両党首がそれぞれ記者会見をしていたのですが、
小沢代表の顔が松崎しげる並に真っ黒でした!
こんな感じ。
ozawasikin.jpg
その黒さは語らい処「坐・和民」季節の特撰メニューである、
「『坐・和民』のこだわりの榛名鶏の唐揚げ」にそっくり!
t02.jpg
今度「坐・和民」で「榛名鶏の唐揚げ」を頼んだ人は
「これが小沢一郎か~」と思って食べてくださいね~。

来る11月11日(日)、
被爆62周年ボンバイエ特別企画
「核、かく語りき」第4弾!
「青春ゲンパツパツパツ~東海村・原発見学ツアー~
を開催します!
今までシリーズ「核、かく語りき」では月一で企画を開催!
第1弾8月「映画 『ヒロシマナガサキ』 鑑賞会」では
被爆者の証言に基づき、原爆投下直後の様子を学び、
第2弾9月「映画 『夕凪の街 桜の国』 鑑賞会」では
半世紀以上たった現代において被爆者への差別や核兵器の問題と
どう向き合うか、について学びました。
そして現代・未来に続く「核」問題として、
第3弾10月
「NHKスペシャル『被曝治療83日間の記録~東海村臨界事故~』」

東海原発関連施設JCOでの被曝事故による人体への破滅的影響と
医療チームの葛藤を通じて、日本を支える原発技術の問題点を考えました。
そこで!第4弾は、
茨城県東海村にある原発PR施設・東海テラパークを見学し、
「原発がいかに安全か」を学び、
近くの原子力科学館という施設で東海村臨界事故の展示を見学し、
そこから実際に事故のあったJCOの外観を見学!
そして、茨城県原発を考える会・会長の中村敏夫さんを招き、
中村さんの講演から「原発がいかに危険か」を学ぶという、
原発肯定原発否定2つの視点で原発について考えることができる、
一日で二度おいしい企画!
しかも当日は数台に分乗してのドライブツアー!
なので行きと帰りはあなたのお住まいの土地まで送迎!
参加費はガソリン代・高速代・資料代・講演料込み込みで4000円!
電車で行くと交通費だけで約5500円もかかってしまうので、とってもお得!
ぜひ気軽にご参加ください~!!
参加申し込み・問い合わせは
担当:ピーター・カーミ(revolver-tauk-junkies@docomo.ne.jp)まで!!

さぁ、ここで突然ですが!
ツアータイトル「青春ゲンパツパツパツ」ができるまで!
このツアー名「青春ゲンパツパツパツ」『青春デンデケデケデケ』という、
田舎の高校生が受験にバンドに熱中するという
笑いと涙の青春小説へのオマージュとしてつけたものです。
そこで!
候補に挙がりながらも惜しくもボツになったツアータイトルを一部公開!
あなたはどのツアータイトルがビビッと来ますか?
「光GEMPATSU」 「ボン年B組原発先生」 
「原き発らつボンバイA」 「ファイト原発!ボンバイA」 
「原の発になって」 「原発ブートキャンプ」
「そんなの原発ねぇ」 「オータムタイムブルース」 
「はだしの原発」 「アトミック・ジャガー」 
「アトム・クルーズ」 「原発アリーナ」 
「テラパークからこんにちは」 「原発問題の原発ちゃん」 
「原発未来予想図~ア・ブ・ナ・イのサイン~」 「東海ボン発」
「新世紀ゲンパツゲリオン」 「原発あればなんでもできる」
「原発ジャーナル」 「放射能が目にしみる」 
「原発アリーナ」 「原発まる見えボンバイエ特捜部」
「事故は会議室で起きてるんじゃない、原発で起きてるんだ!」
これらの案から長時間議論した結果、
最終的には勢いのあるタイトルということで
「青春ゲンパツパツパツ」に決定~!マフーバガエシ!!

オシリカジリムシー!どうも。シガーリンです。
先日、バイト先の店長が中央線に乗ろうと思ったら、
たまたまラッシュの時間帯で後ろからギューギュー押され、
前のめりに「バターン」と倒れ、さらにその状態のまま前方へ押され、
まさに映画 『ロケッティア』に出てくる正義のヒーロー
ロケッティアのような体勢のまま
rocketeer.jpg
ツーッと滑っていき、反対側のドアに頭をゴツッ!
「マージ恐怖感じたんだけどもー」と言っていました。
その光景を見たかったですね~

去る10月27日(土)、@中央区・人形町で
被爆62周年ボンバイエ特別企画
「核、かく語りき」
「NHKスペシャル『被曝治療83日間の記録
~東海村臨界事故~』鑑賞会」
を開催しました!
この番組は99年9月に茨城県東海村の核燃料加工施設JCOで起きた
原子力事故によって被曝したJCO職員・大内さん
被曝してから亡くなるまでの83日間の壮絶な記録を、
カルテと医療チームの証言から振り返るドキュメンタリー番組です!
大内さんは人体が1年間で耐えられる放射線量の2万倍もの放射線を
事故の時、一瞬で浴びました。しかし病院に運ばれた大内さんは元気で
まるで事故の当事者という感じがしなかったそうです。
しかし体の中はボロボロ。
腸の粘膜はズルむけ、1日3リットルの下痢……
次第に体の外にも影響が現れ始めます。
染色体が破壊され、もう新しい細胞がつくられなくなった大内さんの体は
医療用テープを貼ってもはがすと皮膚まで一緒にはがされ、
体全体から水分が染み出してきてしまうので
最終的には体のほとんどをガーゼで覆うような状況。
看護師さんも目の前の大内さんの体を見て、
「誰なんだろう、じゃなく何なんだろう」と感じたと言い、
大内さんを治療した医療チームのチーフ・前川医師は
「原子力事故による被害は、
 どんな最新鋭の医療技術を持ってしても太刀打ちできない、
 破滅的な影響を及ぼすのだと知った」
と言います。
番組は、希望と絶望の間を行き来していた
医療チームの生々しい証言が中心で、
事故の原因に迫るものではありませんが、
原子力事故が人間やその他の生き物にどんな影響を及ぼすのか、
今の日本を支える原子力発電という技術が抱える
問題点を改めて考えさせられました。

そして番組鑑賞後、感想交流!
「原発は機械ではなく人が手動でやらなければいけない
 というのを初めて知った。
 自分は臨界事故などが起きないことを前提にすれば、
 原発はあった方がいいと思う。
 しかしもう繰り返してはいけない怖い事故だと思う」
「看護師さんがよくならないことを分かりながらも
 毎日毎日治療を続けたのは辛かったと思う。
 医療チームは大内さんの延命治療を続けながら、
 ただ苦しめているだけではないかと自問自答していた。
 看護師さんたちは悪くないのに
 なぜそんな風に思わなきゃいけないのか。
 原発が『いかに安全か』を訴えるテラパークが、楽しみ」
「皮膚がボロボロになったり白血球細胞が死んだり、
 まさに広島や長崎の被爆者と同じ。
 もし家族や自分にとって大切な人がそんな状態だったら・・・・・・
 と考えるとやりきれない。
 電力会社は安全性を言うが安全な技術が
 あれほど人の体をボロボロにし、家族まで苦しめるか。
 そんな破滅的影響をもたらす技術が
 温暖化対策として世界中で増え続けている。
 原発に頼ることは自分が被害者になる危険とともに
 加害者であるということも自覚しないといけないと分かった」
「自分は事故が起きないという保証があっても原発には反対。
 兵器として核が落とされた国に生きる人間として、
 原発に賛成はできない。
 大内さんの最期はビキニ水爆実験で被曝した第五福竜丸の
 無線長の久保山愛吉さんの最期に似ている。
 核実験とは違うが同じ苦しみを生む原発はやっぱり怖い。
 何人被曝して何人死んだ、ということより、その中身、
 本人や家族がどれだけ苦しんだのかというところを
 自分に引き付けて考えないといけない。
 ビデオを見なかったら知らなかったことばかり。
 もっと知らないと。もっと知らせないと。
 遺族は原発を否定したくてもできないのだから」

「よくならないことが分かりながらの
 果てしない治療は虚しかったと思う。
 原発に対して『仕方ない』『なくせないでしょ』と
 あきらめがちに言う人が多いが
 この映像を見たら変わると思う。もっと知らないとと思った」
「かなり痛々しかった。原発は原爆と同じ状況をつくる。
 看護師が『人間とは思えない』と簡単に言ってしまうのも
 ショックだし、被曝治療は症状の原因が分からない状況で
 手探りでやらないといけない危険な治療だとも分かった。
 原爆投下から60年以上たっても治療方法のない核。
 原発は機械じゃなく人間の手でやる労働で
 地元の人は被曝労働によって飯を食ってきた。
 遺族が簡単に原発反対になれないのは
 今まで自分たちも原発の恩恵を受けてきたから。
 自分も事故がなければ原発はアリだと思う。
 しかし今は誘致も稼動も企業の金儲け。
 そして本当に安全なら東京湾につくればいいのにと思う」
「米軍基地などと同じように原発を誘致した自治体に
 交付されるお金によって、原発が根付いてしまっている。
 弱い人たちから犠牲者が出ている。
 現実問題として必要という考えと同時に、
 自分の中の良心の問題でもあると思う。
 原発で働く人もきっと、同じくらいお金がもらえて
 被曝の危険がない仕事がいいに決まっている」

などなど映像を見ての感想や原発についての考えを出し合いました!
原発問題は簡単に賛成・反対ができない
難しい問題だな~と思いました。
11月11日(日)に「核、かく語りき」第4弾
「青春ゲンパツパツパツ~東海村・原発見学ツアー~
という企画を開催します。 ※詳細については次の記事で!
ツアーではその辺の原発依存の実態についても深めたいと思いました。
感想交流後、ツアーの見所やツアースケジュール発表!
最後にみんなで記念写真!!
atom3.jpg
台風が吹き荒れる中、開催された企画でしたが
「亀田謝罪会見」「赤福賞味期限偽装事件」などの
キーワードでも盛り上がり、企画後には雨も上がり、
とても濃い企画になりました~メロンガ・ハイッテナーイ!
ブログヴァージン、ピーター・カーミです!

教師を目指して、十何年間、金八先生シリーズは何気にチェックしてる。賛否両論あるけど、オレは結構好き。

最低の両親に過食症の兄がいる男の子や性同一性障害の女の子、覚せい剤をキメテル少年など、過激な問題が多いけど、失敗を恐れず、挑戦する姿勢は評価していいと思う。

10月11日から、新たにシリーズが始まった。今回は、2クールもチェックするのメンドいし見なくていいかと思ってたけど(てか、過去のシリーズも最後まで見切ったの一回ぐらいだ)、亀田のボクシングのあとについでに録画して、さっき見たら、けっこうイイ。まず、学校現場で働くようになってから見たら、すげーリアルに感じた。こーいう親とか教師とか子どもいるわ~、みたいな。

なかでも、

「命の大切さ」をテーマにした授業。
去年一年間で日本の自殺者が3万人出たこと、イラクでは2万7千人が戦死したことを繋げて、示す。子どもたちと同じ若い世代の自殺者は600人を超え、3年B組、25クラス分にもなることを伝えて、金八が、子どもたちに「みなさんがこれから出て行く社会は戦場より過酷なものになるかもしれない。生きる意味を考えてほしい。」と説く。

実は、自分の周りで、友達や知り合いがが自殺したという連絡を受けたことがある。身近なとこで統計の3万人とかじゃない衝撃的な知らせを受けてから、ありきたりだけど差別とか偏見とかない「やさしい社会」と今の「戦場社会」のギャップを今まで以上に考え続けている。ボンバイエ!!でもこういうことをテーマにディスカッションしたり、企画したりできたらいいなと思う。

来週も、金八先生チェックしてみよう。亀田の試合とか沢尻エリカの映画に舞台挨拶なんかよりも心動かされるスタートスペシャルだった。

ハーイヤベッチ!どうも。シガーリンです。
10月1日(月)~7日(日)までの一週間毎日お送りする、
「ボバの夏休み☆報告キャンペーン」

ブログ夏休み中にあった出来事やボンバイエ会議・企画等の報告を
全七弾に分けて「一日一弾」を目標に更新していきます。
更新チェックやコメントなど、よろしくお願いします!

ボバの夏休み☆第七弾!
「青春写真・未公開SP」

ボバの夏休み最終回は青春写真・未公開SP!
シガーリンやボンバイヤーが夏に撮った写真の一部を、皆さんに紹介!
風景素顔かくし芸ダレコレ粗相地蔵寝相
全7ジャンルを2つずつ紹介!はりきってどーぞー!

★まずは、風景メインの未公開写真!
▼神奈川一のパワースポット、不動滝という滝の前で!
zekkei1taki.jpg

▼白虎隊が自刃した飯盛山に、登る途中の階段で!
zekkei2saka.jpg

★次は、ボンバイヤーの意外な素顔、プライベートショット!
▼1枚しかなかった居酒屋クーポン券を、営業で鍛えた交渉術で、
 なんと1枚から3枚に増やした3104!ひと仕事終えて葉巻を一服!
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▼ドライブ中に流す曲を選ぶ「DJ KOTSUMA」として活躍した、
 コマツさん!これでもかなり真面目な話をしています。
yokogao3kotsuma.JPG

★次は、ボンバイヤーの意外な才能、かくし芸写真!
▼カメラを向けると思わず、お笑いコンビ 「ジャリズム」 山下の
 持ちギャグ 「山下パッカー」 を披露するチカチョゴリさん!
yokogao2pakka-.JPG

▼旅行中、ほとんどの外食を大盛で注文し、死ぬほど食った後に
 「はぁっ!」と無駄に腹を膨らませて見せる渡部さん!
yokogao4hara.jpg

★次は、「この人、誰!?」なコレクション。ダレコレ!
▼向かって左の、ビール片手にほろ酔いな感じの人、こう見えても
 7月29日・投開票の参院選に出馬してました!
darecole1yosshi.jpg

▼シーツを敷く時にだけ現れる謎のヒーロー、シーツマン!
 敵か味方か、代表のシーツだけを敷いて去っていきます。
darecole2white.jpg

★次は、シガーリンのひと夏の失敗、粗相写真!
▼カラオケ屋では珍しい、畳のある座敷で歌う代表と渡部さん。
miss3karaoke1.jpg

▼ここまではよかったのですが、その部屋は飲み放題専用部屋。
 飲みすぎたシガーリンは酩酊状態で、道路・廊下で過呼吸状態!
miss4karaoke2.jpg

★次は、スクープ!? お地蔵さんとのツーショット!
▼ピーター・カーミ、お地蔵さんのほほなでる!
jizo2ho.jpg

▼シガーリン、お地蔵さんとフレンチキッス!
jizo3kiss.jpg

★最後は、ひと夏お疲れ!すんごい寝相のフォトグラフ!
▼右手挙げて左足曲げて腰をひねって左を向く、そんなシガーリン!
nezo2shiga.jpg

▼いつの間にかイスから落ちて、それでも寝ているピーター・カーミ!
nezo3takami.jpg
以上、六弾報告する中で紹介できなかった写真を紹介しました。
他にも大仏の鼻の穴に腕をつっこんでる写真などありましたが、
今回はこんなとこで。
全七弾の「ボバの夏休み☆報告キャンペーン」いかがでしたか?
一日一弾といった具合にテンポよくはいけませんでしたが、
一応、最終日に七弾までの報告を終えることができました。
久々に夏休みの宿題をがんばった感じです。
さあ、秋のボンバイエも進化を止めずにレッツ・チャレンジ!
気合いと勢いでまいりましょー!バナナシューット!!

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プロフィール
HN:
bombaiye
年齢:
23
性別:
非公開
誕生日:
2002/08/16
自己紹介:
学生平和研究所ボンバイエ!!は、2002年の夏に、当時、高校生・大学生だったメンバーが呼びかけて自主的に設立した「青春系平和主義学生サークル」です。
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